防草シート

農業資材の品揃え日本最大級通販サイト!どなたでも欲しい農業資材が見つかります。

買い物かご


カテゴリから探す

防草シート

防草シート関連Q&Aはこちら
表示順
40
40
Q・・・防草シートの耐用年数はどれくらいですか?
A・・・4年前後のものが一般的です。近年ザバーンを代表とするようにより耐用年数が長い商品の人気が高まっています。

Q・・・防草シートは縮みますか?
A・・・ポリプロピレン製やポリエチレン製のものなど、紫外線などにより若干縮む場合がございます。また、例えば100mに巻いてある商品の場合はある程度の力をかけて巻いていますので、実際に展張する際はピンと張らないと若干短く見えてしまう場合もございます。不織布等であっても、圃場の凹凸などにより完全にはまっすぐは張れないケースがほとんどですので、長さが足りないように感じてしまう場合もございます。製品の性質上やむをえませんので、ご理解いただきご購入をお願いいたします。

Q・・・防草シートのはカットして使用出来ますか?
A・・・「ザバーン」「雑草防止シート」は、必要な面積によって、ハサミやカッター等で切ってご使用いただけます。(ハサミ・カッターをご使用の場合は、ケガをしないようにご注意下さい)その他弊社掲載の防草シートは、ハサミやカッター等で切るとほつれがでます。切ってご使用になる場合は、応急処置的ではありますが、切った部分を折って防草シート専用テープ等で止めてご利用下さい。

Q・・・防草シートに止め杭を使用する場合、間隔はどれくらいが良いですか?
A・・・1. むき出しで防草シートを敷く場合の止め杭の打ち方は、4辺と合わせ目は50cm間隔で杭を打って下さい。シートの中央にも杭を打って下さい。シートとシートの合わせ目は10cm以上重ねて下さい。端部が空きすぎていると、雑草が入ったり、風で不安定になります。※斜面や風の強い場所、公共事業等では多くの止め杭を打つケースもございます。
2. 砂利下に防草シートを敷く場合の止め杭の打ち方は、1m間隔で杭を打って下さい。シートとシートの合わせ目は10cm以上重ねて下さい。

Q・・・防草シートの止め杭は繰り返しつかえますか?
A・・・弊社取扱いの止め杭(黒ばんちゃんなどの農業用商品)は、錆びて抜けにくい仕様となっております。繰り返し使用には向きません。亜鉛などでコーティングしたものは土壌に悪影響ももらたす恐れがあるため未コーティングとなっております。ザバーンなど耐用年数が長い商品でご使用になる場合は、ザバーン用角型固定ピンなどをおすすめします。

Q・・・防草シート止め杭の長さの選び方は?
A・・・15cm・20cm・30cmなどの種類がございますが、地面の状況にもよりますが、一般的に風の強い場所、地盤の柔らかい所、斜面での施工には長い物をお勧めしております。

Q・・・アースを使用した電気柵の下に防草シートを引いても通電しますか?
A・・・イノシシなどの動物が両足で乗ると通電しないので、電気柵下に防草シートを引く場合は、幅が短い50cmくらいまでをおすすめします。

防草シートの敷き方はこちら

最近見た商品HISTORY